ボストンバッグがしんどい大人の女性へ。旅をラクにするスーツケース選びとレビュー

この記事には、プロモーション広告 が含まれています。

久しぶりにスーツケースを購入した、旅行好きの 『ありメモ』の Yumi です。 です。
きっかけは、2泊3日旅行でボストンバッグの重さに限界を感じたことでした。
大人女性の旅は軽さだけでなく、衛生面やスマートさも譲れないポイント。
じっくり徹底比較して選んだミレスト(MILESTO)のスーツケースは、希望を満たす最強アイテムでした。
2泊3日のスーツケースの選び方やメリット・デメリットについても、詳しくまとめていきます。
40~50代の旅行好きな女性や出張が多い女性の方は、ぜひ最後までチェックしてみてください。

パパっと知りたいあなたに!この記事のポイント

  • 2泊3日の旅でボストンバッグにしんどさを痛感。肩の痛みや床置きしたくない衛生面の悩みは、大人の女性にとって切実な問題
  • 購入したミレストのソフトスーツケースでしんどいを解決。2.5kg以下の軽さと機能性、40代~50代のキレイめコーデにも馴染むデザインが魅力
  • レアな「ショルダー使い」が便利。トイレの個室にも衛生的に持ち込める、旅慣れた人だけが知る活用術を紹介

  1. 2泊3日のボストンバッグは重い…もう限界!大人の女性が感じた「3つのしんどい」
  2. 旅慣れた私がミレストのソフトキャリーを選んだ理由
  3. 【レビュー】ミレストのソフトスーツケースを実際に使ってわかったメリット
  4. 【正直レビュー】スーツケースを使って感じたデメリット2つ
  5. 2輪だからこそ感じたメリット
  6. よくある質問(FAQ)
  7. まとめ:ボストンバッグのしんどさから卒業してもっと快適な旅へ
スポンサーリンク

2泊3日のボストンバッグは重い…もう限界!大人の女性が感じた「3つのしんどい」

空港ロビーに置かれた旅行用のボストンバッグ

Photo by Canva AI

2泊3日の荷物を詰めたボストンバッグ。

これまで大丈夫だったのに、ある日突然、次のようなしんどさを感じるようになりました。

  • 手持ちにしてもショルダーにしても、重さがつらい
  • バッグを床に置きたくない、衛生面のプチストレス
  • 空港やホテルでの「もたつき」動作が大人のスマートさをジャマする

手持ちにしてもショルダーにしても、重さがつらい

「ボストンバッグが重い!」
「ショルダーベルトやハンドルが肩や手に食い込んでつらい!」
としんどさを感じたのは、電車やバスなどで移動するときや、空港にいるときです。

  • エスカレーターや階段
  • 人混み(幅を取るのでぶつからないように)
  • 電車内で立って乗っているとき
  • 駅や空港でおみやげを選んでいるとき(長時間は重い)
  • 空港内を歩くとき(搭乗口まで遠いとさらにつらい)

両肩に背負えるリュックはラクですが、キレイめに背負えるのは1泊2日の荷物量まで。

2泊3日の荷物となると、どうしてもリュックの存在感が大きくなって、ちょっと高級なホテルには入りづらくなってしまいます。

それに、リュックだと「まだ歩ける!」と調子に乗って歩きすぎて、翌日に腰が痛くなったことも。
(大人の旅にムリは禁物ですね……)

腰痛の痛みと不安は、旅の楽しさを半減させてしまいます。

バッグを床に置きたくない、衛生面のプチストレス

床に置かれた2泊3日サイズのボストンバッグ

Photo by Canva AI

ボストンバッグを「床に直置きしたくないな」と思ったこと、ありませんか?

  • 空港で搭乗待ちのとき
  • ちょっと休憩で座るとき
  • ホテルでのチェックインのとき
  • ホテルのロビーで座って待つとき

椅子ひとつ分をボストンバッグ専用にするのは、人で埋まっている場所では気が引けます。

搭乗待ちでは、ベンチがたくさん空いている少し離れた場所へ、歩いて移動することもありました。

膝に乗せることもできますが、2泊3日の荷物量で圧迫感がすごいうえに、「底の汚れが服につかないかな……」と衛生面も気になります。

ホテルのチェックインでは、近くに荷物置きがないケースもあります。

重いボストンバッグを肩にかけたまま手続きをするか、床に置くしかありません。

この「ちょっとした瞬間」の置き場がないことが、地味にストレスでした。

ボストンバッグは自立しないので、置き場所を気にしなければなりません。

ボストンバッグのデメリット

場所 困ること しんどい対処法
空港の待合室 バッグ専用で椅子を使うのはどうなのか 空いている席を求めて遠くまで歩く
電車・バス内 床に置くと底が汚れる 網棚に頑張って持ち上げる
重いのを我慢して膝に乗せる
ホテルのロビー 荷物置き場がない 重さと疲れと闘いながら肩にかけ続ける

大人のスマートさはどこへ?ボストンバッグの難易度は高い

本来なら、ボストンバッグは手で下げて持つのが一番美しい姿。

でも、2泊3日の重さを手だけで支えるのは現実的ではありません。

パンパンに荷物が詰まったボストンバッグを持っていると、スマートな動作からどうしても遠ざかってしまいます。

たとえば重いバッグを肩にかけるとき、ふいに出てしまう「よいしょ」感。

大人の女性として優雅に動きたくても、気合を入れないと持ち上げられない現実があります。

そしてなで肩の私は、バッグのショルダーベルトが肩からずり落ちやすいです。

何度もかけ直したり、うっかりコートをバッグと体の間に挟み込んだりと、スマートさとは対極の状況に。

これはもう、次のステージが来ている時期なのかもしれません。

2泊3日、ボストンバッグでの旅に限界を感じたので、卒業することに。

スーツケースを買うことに決めました。

ボストンバッグ vs スーツケース「スマートさ」比較表

場面 ボストンバッグ スーツケース(キャリーバッグ)
移動中の見た目 大きさ・重さと戦っている感じが出てしまう 背筋を伸ばして歩ける
体の自由度 片手が常にふさがる・肩が重い 軽い力で転がすだけ
コート・服への影響 摩擦で挟まったりシワになったりする 服を傷めずスマート

旅慣れた私がミレストのソフトキャリーを選んだ理由

ミレストの機内持ち込み用スーツケース(ソフトキャリー)

購入したミレストのスーツケース(ソフトキャリー)


スーツケースは頻繁に買い替えるものでもないので、失敗は防ぎたいです。

事前にスーツケースについての情報をしっかり調べました。

数あるスーツケースから選んだのは、MILESTO(ミレスト)の布製スーツケースです。

決断の裏側には、大人の旅を快適にするためのこだわりがありました。

40代からのスーツケース選びは「軽い」を最優先した6つの条件に

理想のスーツケースを探すにあたって、重視したのが次の6つの条件です。

大人女性が快適なスーツケース選び「5つの条件」

  • とにかく軽量であること(目安は2.5kg以下)
    階段の上り下りや棚への収納など、持ち上げるシーンは必ずあるので軽さは絶対条件
  • 機内持ち込みができる
    持ち込みできればハードほどの丈夫さがなくても大丈夫。預ける・受け取るの時間も短縮できる
  • ハードではなく布製のソフトタイプ
    ソフトの方が軽く、外ポケットや開け閉めのしやすさなど機能的に使えるタイプが多い
  • 容量は40リットルくらい欲しい
    レジャーアイテムやお土産を入れたいから余裕あるサイズに
  • 予算は3万円以内
    スーツケースは消耗品と考えて、現実的な価格で探す
  • シンプルだけどちょっとほかと違うデザイン
    40~50代のきれいめカジュアルコーデに馴染むこと

とくに予算については、長く使いたい一方で「気がねなく使いたい」という思いから現実的な価格設定しました。

機内に持ち込む想定なので、TSAロックはなくてもOK。

探すこと1ヶ月以上。

5つの希望条件を満たしていたのがミレストのスーツケースでした。
(今回は マルイウェブチャネル で購入)

ミレストのスーツケース一覧ページへ

マルイウェブチャネル

軽さを重視してハードではなくソフトキャリーを選択

スーツケースといえば、カチッとしたハードタイプを思い浮かべる方が多いかもしれません。

私も大きいサイズのハードタイプのスーツケースを持っています。

でも、私が今回こだわったのは布製のソフトタイプです。

なぜなら、ハードタイプは頑丈な素材を使うため、本体そのものが重くなりがちで、収納容量が小さくなりがちなのです。

収納スペースの容量が同じハードとソフトのスーツケース本体を比べると、ソフトの方が軽め・小さめになることが多いです。

荷物量は2泊3日の旅なら、たいていは機内持ち込みできます。

機内へ持ち込むなら、スーツケースを手荒に扱われる心配はほぼないので、頑丈さは重視しなくても大丈夫。

なので、丈夫さよりも軽さを優先しようと考えました。

布製スーツケースは、外ポケットがついていたり、荷物を出し入れしやすいのもメリットです。

ボストンバッグのような軽さと、スーツケースの運びやすさ。

そのいいとこ取りができるのが、ソフトキャリーの魅力です。

旅のプロが認めたブランド「ミレスト」の安心感

ミレストはJALとコラボしていたり、ロフトのトラベルコーナーでもリュックやバッグを取り扱っているブランドです。

旅のプロが認めるブランドは、やっぱり安心感があります。

そして、スーツケースが日本製だったことがさらにプラスに。
(日本のものづくりを応援したい!)

あれこれ調べているうちに、ミレストは製品作りにこだわりを持っていることも知りました。

ミレスト公式ショップは 楽天市場Yahoo!ショッピング に出店しています。

【レビュー】ミレストのソフトスーツケースを実際に使ってわかったメリット

ボストンバッグからミレストのソフトキャリーに切り替えて、旅の快適さは劇的に変わりました。

実際に使ってみて感じたメリットを詳しくまとめていきます。

ボストンバッグより圧倒的にラク!移動の疲れが激減

ミレストの2泊3日用布製スーツケース

スーツケースはやっぱり移動がらくらく


ボストンバッグとの違いを最も感じたのは、やっぱり歩くときです。
(これまでの重さとの戦いが嘘のよう!)

指2~3本で引くだけで車輪がスムーズに動くので、これなら荷物が増えても怖くない!

自分の体まで軽くなったような感覚になります。

移動時間が長い旅で、肩や手が痛くならない快適さはもう手放せません。

音も静かでノーストレス。

ボストンバッグでは重さを気にして我慢していたおみやげも、スーツケースなら大丈夫。

「迷ったら買う」という選択ができるようになり、一期一会の旅の出会いがさらに楽しめるようになりました。

正直「もっと早く買えば良かった」と思いました。

ミレストのスーツケースをチェックしたい方は、下のボタンからチェックしてみてください

ミレスト(MILESTO)のスーツケースを見てみる

ちょっとしたアイテムを出し入れできる便利なフロントオープンポケット

ソフトタイプのスーツケースには、外側に大きなポケットがついているタイプもあります。

このポケットが想像以上に優秀でした。

すぐ使いたいアイテムをササッと取り出せる

500mlのペットボトルや折りたたみ傘がスッポリ入ります。

スーツケースの外側にあるフロントポケット

大きなフロントポケットは折りたたみ傘もすっぽり


ドリンクを飲みたいときや、急な雨のときも便利。

とくにペットボトルは身につけるバッグに入れると重いので、スーツケースに入れた方がラクです。

まだ試していませんが、ダウンベストやストールも入りそうです。

気温差が大きい季節や場所で、すぐに調整できるのは心強いですよね。

パソコン用スペースがあるので安心

外ポケットの内側にはノートパソコン専用の収納スペースもあります。

ほかの荷物に圧迫されることがない場所なので安心。

移動中にちょっと仕事の確認をしたい時も、スマートに出し入れできます。

小さなお土産も入る

外ポケットにマチ(厚み)があると、旅先で買ったちょっとした小さなお土産も、スーツケースを立てたままでポイっと入れられます。

フロントオープンポケットがないスーツケースだと、どんな小さなアイテムでも出し入れには寝かせて広げる必要があるので、大きな違いになります。

最初の1台なら黒が正解。仕事(出張)も旅行もこれひとつでOK

スーツケースの色選びは悩みますよね。

ベージュもエレガントさがあって素敵で迷いましたが、結局「黒」を選びました。

「黒はつまらない」と思うかもしれませんが、やはり定番であり人気色。

使いやすい理由があるのです。

黒はコーディネートしやすい

ベージュはベーシックな色ですが、意外と色合わせが難しいのです。

「ベージュ」と言っても色の彩度や明度が幅広いので、コーデから浮いてしまうことも。

黒のスーツケースなら、モノトーンコーデでまとめればグッとおしゃれに。

すっきり大人っぽくまとまります。

シニアでも使いやすい、長く愛用できるカラーです。

仕事でも違和感なく使える

黒のスーツケースなら、プライベートの旅行だけでなく出張などのビジネスシーンでも違和感なく使えます。

家族で共用するとき、男性が持ってもかっこよく決まります。

汚れが目立ちにくい

長く愛用することを考えると、汚れが目立ちにくい色は大きなメリットです。

というわけで、とくに1つ目のスーツケースなら黒を選ぶのがおすすめです。

機内持ち込みなら取り違えの心配も少ないですが、スカーフやキーホルダーで自分らしい目印をつけると楽しいですよ。

スーツケースの目印になるキーホルダー

羽田空港でスーツケース用のキーホルダーを買いました(滑走路デザイン)

コンパクトなのに大容量!パッキングがしやすい片開き設計

サイズ感も完璧です。

ハードタイプのスーツケースも持っていますが、ほぼ同じ容量でもミレストの方がコンパクト。

空港行きのバスの網棚にも乗りました。

まだ試してないですが、コインロッカーにも入りそうです。

パッキングのときには、バーンと開けば一目瞭然。

どこに何があるかすぐにわかります。

ボストンバッグは、どうしても影になって見にくい部分ができてしまうので、スーツケースは見やすいです。

あと、片開きのスーツケースは両開きよりも省スペースです。

フタ側は壁でも全然問題なしです。

見た目はボストンバッグのようにコンパクトですが、中身の使い勝手は本格的なスーツケース以上です。

【オリジナルの視点】ショルダー使いができるからトイレも安心

ショルダーベルト使いで肩掛けもできるスーツケース

ショルダーベルトでボストンバッグみたいに肩掛けもOK


これこそが、普通のスーツケースにはない最大の特長かもしれません。

購入したミレストのスーツケースはショルダー使いができるんです。

スーツケースでの旅行中、困るのがお手洗い。
(とくにひとり旅)

そのままキャスターでコロコロとトイレに持ち込むことに、衛生面で抵抗を感じることありませんか?

そのときは肩掛けして「ショルダーバッグ」として入ることができます。

大人女性が選ぶべきボストンバッグとスーツケースの比較表

特徴 ボストンバッグ 一般的なハードケース ソフトケース(ミレスト)
パッキング 影ができて見にくい 両開きのため広いスペースが必要 片面開きで省スペース
衛生面 床置きが不安 転がすかハンドルを持って入る ショルダーベルトで肩掛けOK
ビジネス対応 きちんとタイプは重くなりがち 黒を選べばOK 黒を選べばOK
重さ 肩や腕に負担あり 本体が重くなりがち ハードより軽い

もし同じように「ボストンバッグのしんどさから解放されたい!」と感じたなら、1度ミレストをチェックしてみてください。

私が愛用中のモデルは残念ながら完売してしまいましたが、ほかにも今販売中のショルダーベルトつきのスーツケースがあって、
楽天市場(ミレスト公式)で詳しく見ることができます。

実はショルダーベルトつきのスーツケースで女性向けのタイプはすっごく少なくて、レアなんです。

販売中のミレストスーツケースを見る

【正直レビュー】スーツケースを使って感じたデメリット2つ

今回購入したスーツケースを実際に使ってみて、感じた注意点をまとめます。

2輪のデメリットは人混みで気を遣うこと

購入したスーツケースは2輪キャスターです。

4輪のスーツケースは体の真横に置いて運べますが、2輪は体の後ろに置いて引く形になります。

後ろ側には運ぶのに必要な一定のスペースが必要です。

そしてスーツケースが視界から外れてしまうので、人がいる場所ではとくに気を遣います。

駅や空港などでは、後ろの人にぶつかったりジャマになったりしないよう、いつも以上に気を配ることになります。

それと、まれに感じるのは小回りの弱さ。

狭い場所でスッと横に動かしたいときは、4輪の方がスムーズだと感じることもあります。

ソフトキャリーの雨の日対策は100円ショップで解決

布製のソフトスーツケースは雨に濡れるのが心配です。

撥水加工はしてありますが、中身まで染み込まないか不安になります。

対策として、100円ショップでスーツケースカバーを買いました。

すぐ出せるようにスーツケースの外ポケットに入れて備えています。

2輪だからこそ感じたメリット

2輪には「あえて2輪を選びたい」と思える良さもあります。

勝手に転がっていかない

揺れる電車内や坂道で、手を離しても勝手に転がっていかないのは本当に助かります。

4輪のストッパー付き機能は、ついうっかりロックを忘れてしまうことも。

2輪ならしっかり自立するので、その心配がゼロです。

耐久性が高い

機内持ち込みサイズの2輪スーツケース

2輪は車輪の一部が本体に埋まっているから丈夫で安定

2輪は車輪の半分が本体に埋まり、半分しか外に出ていないため、衝撃に強いです。

4輪は車輪全体が外に出ているため、衝撃で壊れやすい構造になっています。

進むときに安定して引きやすい

2輪は車輪が1方向にしか転がらないので、進むときに安定します。

デコボコの路面や石畳、小さな段差やカーペットなどもなんのその。

お手入れが半分で済む

帰宅後にキャスターを拭くとき、4輪は4つ、2輪は半分の2つで済みます。

地味なポイントですが、疲れて帰ってきたあとの片付けが少しでもラクだと嬉しいです。

それと、客室乗務員やパイロットの皆さんが愛用するのは2輪が多いそう。

颯爽と引いて歩くかっこよさを実現できるのは2輪の良さですね。

特徴 2輪キャスター 4輪キャスター
運び方 体の後ろで引くのみ 体の後ろでも真横でもOK
自立性 電車内や坂道でも自立する ストッパーがないと転がる
耐久性 衝撃に強い 衝撃に弱い
運びやすさ 直進や段差に強い 狭い場所で小回りしやすい
お手入れ 2箇所(2輪)拭けばOK 4箇所(4輪)拭く必要がある

よくある質問(FAQ)

2泊3日のスーツケース選びでよく見かける質問をもとに、Q&Aにまとめました。

Q.2泊3日分の荷物は本当に全部入りますか?
A.入ります。3月に沖縄へ行ったとき、コーデ一式のほかにラッシュガード上下とマリンシューズ、帽子も入れても大丈夫でした。
冬服などかさばるものが多い場合は、圧縮袋を使えばさらに余裕が生まれます。
片開きで深さがあるので、ボストンバッグよりもパッキングしやすいです。
Q.ミレストのスーツケースはどこで買うのがおすすめ?
A.ポイ活しているなら 楽天市場Yahoo!ショッピング がおすすめです。私はどちらのポイ活もしていないので マルイウェブチャネル で買いました。
Q.ショルダーつきのスーツケースはほかにもありますか?
A.ミレストのほかに、有名なバッグメーカーである ACE公式オンラインストア ACEにもあります。
ACEも信頼できる日本のブランドでおすすめです。

ちなみに、私はスーツケース以外の旅行グッズも マルイウェブチャネル で買うことが多いです。
エポスカード を持っているとさらにお得に買えます。

旅行好きなら、エポスカードを持っておいて損はありません。

ゴールドカードなら空港のラウンジを使うこともできます。

詳しくはこちらにまとめています

まとめ:ボストンバッグのしんどさから卒業してもっと快適な旅へ

「ボストンバッグがしんどい大人の女性へ。旅をラクにするスーツケース選びとレビュー」をお届けしました。

新しいスーツケースを相棒に迎えたことで、次の旅がさらにワクワクになりました。

「このスーツケースがあればどこでも行ける」という安心感。

ちょっと荷物が多くても、飛行機でも新幹線でも、怖いものなしです。
(このスーツケースを使いたくて、旅を計画したほど!)

バッグひとつで、旅へのハードル大きく変わります。

40代からの旅は、我慢するのではなく、賢く「ラク」を味方につけるのが正解。

もし、あなたが今ボストンバッグの重さに限界を感じているなら。

ぜひあなたにぴったりのスーツケースを探してみてください。

大人の女性になったからこそ楽しめる旅は、きっとまだまだあります。

ボストンバッグの「しんどい」を卒業して、快適に旅を楽みましょう

このブログサイト『ありメモ』では、
本当におすすめしたいことだけを厳選してお届けしています。

あなたのメモのひとつとして、ぜひありメモをブックマークしたり、シェアしたりしてお役立てください。

また別の記事でお会いしましょう


旅行記や旅行計画についての記事もあるので、ぜひページ下からのぞいてみてください

このページで紹介したリンクまとめ

【機内持ち込みOK】ミレストのソフトスーツケースを見てみる

こちらもおすすめ!軽量スーツケース一覧を見てみる  公式サイト

ACE公式オンラインストア

スポンサーリンク

旅行好き!な人におすすめ

タイトルとURLをコピーしました